ANA国内線【PR】

絵画・骨董品・茶道具・掛軸・美術品の鑑定・買取と販売 名古屋 ギャラリー北岡技芳堂

絵画・骨董品・茶道具・掛軸・美術品の鑑定・買取と販売 名古屋 店舗紹介ブログ 個人情報の取扱 よくある質問 お問い合わせ ギャラリー北岡技芳堂 特定商取引法の表示
ホーム鑑定・買取についてオンラインショップ美術品探します表装・額装無料査定買取申込み
カテゴリ
全体
休暇のお知らせ
美術品や芸術について
絵画の楽しみ
骨董品のある生活
掛軸の魅力
茶道具
象牙
日本刀
貴金属
雑記
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
more...
最新のコメント
コメント有難うございます..
by gihodo at 14:13
コメントありがとうござい..
by gihodo at 17:13
あまりにもひどい大臣、副..
by kawazukiyoshi at 15:31
お知らせとお願い
誹謗中傷、宣伝目的の
コメントや記事の内容と
関係のないコメントは
通知無く削除させていた
だくことがありますので
ご了承下さい。

また記載されております
すべての文章及び画像
等の無断での使用及び
転載はご遠慮願います。
最新のトラックバック
検索
タグ
(12)
(11)
(9)
ファン
XML | ATOM

skin by gihodo
無料査定買取申込み
絵画・美術品の販売
絵画・骨董品・茶道具・掛軸・美術品の鑑定・買取と販売 名古屋
北岡技芳堂 名古屋 絵画 買取
■名古屋店
〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須3丁目1-76
大須本町ビル1F
■三重店
〒510-0082
三重県四日市市中部4-9
■京都店
〒606-0806
京都府京都市左京区下鴨蓼倉町61-51
052-251-5515
メール
BS blog Ranking

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 美術ブログ 絵画へ

にほんブログ村 美術ブログ 古美術・骨董へ

ビジネスブログ100選

はてなRSSに追加

Subscribe with livedoor Reader

My Yahoo!に追加

Add to Google

■古物商許可番号
愛知県公安委員会 第541160609000号
三重県公安委員会 第551130075900号

美術品を少しでも身近に感じていただくために
by gihodo
爽やかな季節です
こんにちは。事務員Yです。生きてます、そして黄砂のせいか、目が痒いです。

ここの所、天災、人災含め諸方で多くの方が犠牲となっております、亡くなられた方には
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
また、被害に遭われた方々には一日も早いご快復とご復興をお祈り申し上げます。

・・・最近ちょっと韓流に【今更】ハマってます。 時代劇限定です。

現代劇はオバサマ女優さんの
【きーーーーーっヾ(*`Д´*)ノ"彡☆】
が怖くて疲れるので見ません。

ホント怖いんです、女社長とか姑さんとかの【きーーーーーっヾ(*`Д´*)ノ"彡☆】

時代劇はファンタジーとしてみてますので(笑)

でも百済なんかだとそのうち日本も出てくるのかなあなんて思ってます。

イケメンと親父のるつぼのような時代ものはYの大好物です∩(´∀`)∩ワァイ♪


そんなことよりもおお。

うちに新しい事務員さんが見えました。といってももう2ヶ月経ちますがね。

女子です!女子 | ̄m ̄) ウププッ!

事務員Mさんと事務員Sさんです

はい?態度、図体のサイズで言うとYがLですと?σ( ̄◇ ̄;) ワ、ワタシ?

MさんもSさんも若いのです、ハイ、Yよりもずっと若いのです!

頭痛がすれば、【もう更年期なんじゃない?】

とかちょっと自転車漕ぐと息のあがるアラフォーとは違うのです。
自分で書いてて落ち込んできました・・・(´Д`|||) ドヨーン

ともかく、二人を宜しくお願いします。

ご来店の際は、どっちがMさん?とか聞いてやってください(笑)

無駄に背の高いのが来たらそれはアラフォーYですから(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!




絵画 骨董品 買取の北岡技芳堂
絵画・骨董品買取専門店による東海地方美術館情報
金銀プラチナ買取の北岡技芳堂
絵画の鑑定・買取の北岡技芳堂
# by gihodo | 2012-05-19 15:10 | 雑記 | Trackback | Comments(0)
大須のカフェ CAFE CEREZA
私がよく行く 『くつろぎの空間』

コーヒー1杯ですが、凄く落ち着きます。

よい空間で、よいマスター、よいコーヒーカップに、よい珈琲、よい香り

ココの喫茶店は、お洒落をしていきましょう。

最近、ジャズからクラッシックに音楽も変更しました。

何時も、マイセンの上手のコーヒーカップで出していただきます。

葉巻を吸ってもよいみたいですよ!

大須の好きな店の一つです。






絵画 骨董品 買取の北岡技芳堂
絵画・骨董品買取専門店による東海地方美術館情報
金銀プラチナ買取の北岡技芳堂
絵画の鑑定・買取の北岡技芳堂
# by gihodo | 2012-05-02 11:42 | 雑記 | Trackback | Comments(0)
あっぱれ! 竹内栖鳳先生
以前から日本画の竹内栖鳳は水墨画が近代日本画家の中で別格に上​手いな~~ と思っておりました。

最近仕入れたこの鴉の掛軸は、鴉の部分を最初薄墨を塗りそれから濃い墨を塗っていますがそれだけで鴉の形​になっているではありませんか!

目の部分や、羽の部分やくちばしの部分など観ても到底水墨で描か​れたとは思えないです。

また、シッポなんかもあっさり描いて羽なので軽いというのを筆さばきで表現しています。

それも獲物を狙うような鳥の構図が素晴らしいです!

何か、胸を張って、もっと高みを、上を目指す様な姿ですね。

落款、サインですが栖鳳先生の描かれた時代が分かりますがちょう​ど脂が乗り切った中年の栖鳳先生を感じます。





晩年、最後の昭和八年だったと思いますが舟の船首に止まってうつ​むいている鴉を描いていますが擬人化して人生の終わりを表してい​る様な味わいの深い傑作を思い出しました。

カラスは、今では縁起が悪いという人もいますが、古来、吉兆を示​す鳥であった。神武天皇の東征の際には、3本足のカラス「八咫烏​(やたがらす)」が松明を掲げ導いたという神話がある。

古来から世界各地で「太陽の使い」や「神の使い」としてあがめら​れてきた生き物でもある。古代には世界各地で朝日や夕日など太陽​に向かってるように見えるカラスが飛ぶ姿を目にした当時の人々が​その性質と太陽と結びつけ、神聖視されたという説がある。





カラスなど肉食性の鳥類が天国へ魂を運ぶ、死の穢(けが)れを祓​(はら)ってくれる、あるいは神の御使いであるなどの理由で神聖​視されたという説もある。

墨だけでこれだけの技術、表現、近代日本画家でナンバー1です。

下に柿の枝ぶりや柿の実や葉っぱも一筆、二筆でさっと描かれてお​ります。





全体の写真はお見せ出来ませんでしたが当店では見ていただく事が​出来ます。






絵画 骨董品 買取の北岡技芳堂
絵画・骨董品買取専門店による東海地方美術館情報
金銀プラチナ買取の北岡技芳堂
絵画の鑑定・買取の北岡技芳堂
# by gihodo | 2012-04-28 11:52 | 掛軸の魅力 | Trackback | Comments(0)
愛眼!  須恵器
愛眼しています!

日本で最も古い陶器、須恵器

朝鮮半島から生産技術が伝わった焼きものである。

古墳時代から平安時代まで焼かれた最初のろくろ引きの陶器です。

産地として東濃、瀬戸、猿投、知多、渥美と東海地方に窯があった。良質の陶土が産出されたからでしよう。

なんと言っても素朴で飾り気が全くなくちょっとグリーンがかったのも灰釉と言って自然に窯の中で出来たものです。

この器には、花屋で買ってきた花が合いません、今、写真で活けてあるのは、小手毬ですが非常に器との愛称が良いと思っております。



昭和35年5月丹後岩滝弓之木城址ヨリ出土と朱漆で裏に書かれております。

古い物は元々は商品ではございません、ですが見ていて飽きのこないずっと人生を共にできる品物だと思っております。


価格 27万円

絵画 骨董品 買取の北岡技芳堂
絵画・骨董品買取専門店による東海地方美術館情報
金銀プラチナ買取の北岡技芳堂
絵画の鑑定・買取の北岡技芳堂
# by gihodo | 2012-04-27 14:05 | 骨董品のある生活 | Trackback | Comments(0)
友人と男同士の時間
ひじょ~うに大事な男同士の時間

この間の4時まで飲んで、歌っての現場風景

男には色々あるんです。







バー・アクア(BAR・AQUA)非常に良いお店です。マスターも人柄サイコ~ 

歌は、けして、途切れることはありませんでした!

バーなのにカラオケが出来る貴重なお店

次の日は、喉がガラガラでしたがストレスがとれていました。

たまには行かないといけないね~



絵画 骨董品 買取の北岡技芳堂
絵画・骨董品買取専門店による東海地方美術館情報
金銀プラチナ買取の北岡技芳堂
絵画の鑑定・買取の北岡技芳堂
# by gihodo | 2012-04-23 22:48 | 雑記 | Trackback | Comments(0)
< 前のページ 次のページ >